当会の歴史

  昭和24年、里見義裕・巳世子が創設し、広く県下に進学塾として多数の研修生を育て、その数は1万5千人余にのぼります。
  残念ながら、里見義裕・巳世子の死去と共に、平成元年にその長い歴史を閉じましたが、ご父兄のご要望もあり、新たに 「良心の全身に充満したる丈夫の起こりきたらんことを」 を理念として、再出発致しました。